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弓のワイパー運動

過去の日記に書いた、“弓のワイパー運動”が、今話題沸騰のため、動画をアップしてみました。
文章で説明するより、これを見た方が百倍わかり易いと思います。



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テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/28(火) 23:37:10|
  2. 自主練
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:22

レッスン26

先週は先生がライブでお休みだったため、2週間振りのレッスン。
本日のまとめ


(1)3rdポジションの導入練習
(2)鈴木9番 ガヴォット(トマ)
(3)鈴木10番 ガヴォット(リュリ)


(1)3rdポジションの導入練習
・まずは鈴木1巻9番のむきゅうどうを弾く(イ長調 A線0始まり)。これが基本形。
・次にB-dur音階(変ロ長調 A線1始まり)を弾き、鈴木2巻p15のむきゅうどう。
今日はここまでしかやらなかったが、Es-dur、As-dur(D,G線1始まり)でもやる事。暗譜する。
これを少しずつずらして行き、3rdポジションの位置まで移動する。
むきゅうどう


(2)鈴木9番 ガヴォット(トマ)
テンポを速くし過ぎると、16分音符のスタッカートをスピカートで弾かないと不自然に聞こえて来る。今の段階では、CDの模範演奏より速いテンポでは弾かないようにする。
いつの間にか、CDより速く弾いていたようだ。個人的にはもう少し速く弾きたいのだが、左手に余裕があっても、ボーイングの技術不足による限界である。

(3)鈴木10番 ガヴォット(リュリ)
・4分音符は、スタッカートのありなしをきっちり弾き分ける事。
・3段目3小節目4拍目の16分音符は、弓を分ける事。勝手にスラーを付けない。
・5段目のトリルは2分音符まで。付点4分には付けない。
・6段目、8分休符で弓を戻す。
・6段目3小節目、#ソとファに注意する。
リュリのガヴォット


今日は3ポジを教えてもらえるのかと思っていたが、これまた段階的にやって行くようだ。なるほど、少しずつずらして行けば、多少はうまく出来るかもしれない。
僕は左手がよく回る割りに、音程とボーイングが出来ていない。そりゃそうだ。どちらもマンドリンにはなかった事だからね。個人的には、現状の左手にも不満なのだが、時間は限られている。音程とボーイングの優先順位を上げろ、怒られた。ごもっともです。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/26(日) 22:28:25|
  2. レッスン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:29

弦楽器フェア行きます

10月23日 追記
ヴァイオリン工房 リューテリア アライ様より、入場引換券を頂ける事になりました!
何人入れるのかとかよくわかりませんが、僕と一緒に入る人で割りましょう。
ツアー参加者は、感謝の気持ちを込めて、みんなでリューテリア アライ様の楽器を試奏させていただきましょう!

ヴァイオリン工房 リューテリア アライ


11/1に、弦楽器フェアに行こうと考えています

弦楽器フェア
http://park10.wakwak.com/~jsima/fairinfo/fair2008/fairinfojp.html


開始時間の10:00には行こうと思っています。
都合のつく方、一緒に行きませんか。



以下追記

会場:科学技術館 TEL 03-3212-8597(会期中展示会場直通)
東京メトロ東西線「竹橋駅」
東京メトロ半蔵門線・都営新宿線「九段下駅」下車徒歩7分


入場料:1000円(高校生以下無料)
全イベント3日間有効・試奏自由

※楽器、弓、ケース持ち込み不可(受付にクロークがあるようなので預けてください)


予定では、10時ちょっと前に会場にいき、適当に入ります。
都合がつく人はお誘い合わせの上、適当にご来場ください。
どこかで待ち合わせたい人、その旨書き込みいただければ極力対応します!


終った後カラオケ行って、その後飲み食いして帰る予定です。
フェア参加組み、カラオケ組み、飲み食い組みを募集します。
フェアだけ、カラオケだけ、飲みだけ、とかでもオッケーです。
奮ってご参加下さい。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/22(水) 01:33:37|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:23

弦交換 その後

10月7日に弦を張り替え、その後のレッスンで先生にチェックしてもらいました。ペグやエンド部分の処理が不安だったのですが、これで問題ないのだそうです。ペグに巻きつけている弦が長過ぎて、ペグの動きが硬くなっていしたが、これも許容範囲内なのだとか。素直に納得は出来ないですが、先生がそう言うのだから、まあこんな物なのかもしれません。

レッスン後、新宿で買い物ついでに、雑誌「ストリング」を立ち読みすると、タイミングのいい事に『弦の張り方』 というコラムが載っていました。それによると、「ペグに弦を巻き過ぎると、響きが悪くなる」とあります! 弦を換えても違いのわからない僕に、弦の巻き過ぎが原因による響きの悪化がわかるとは思えませんが、硬過ぎるペグもよくないらしいし、やり直す事にしました。
(そのコラムによると、ペグに巻きつける弦は、短ければ短いほどよいらしいのですが、さすがにバッサリ切る勇気はありません)

さて、肝心の音について。
張り替えてしばらく経つと、音が変わって来るという説もあるそうで、そう言われてみると、A線がよく響くようになったかもしれません。でも、気のせいかもしれないし・・・やっぱりよくわからん。

今回は4弦全てドミナントに交換しましたが、E線のみゴールドブラカットやゴールデンスパイラル等の、安いE線専用弦を使うのもいいらしいです。E線は寿命が短い上、安い弦でも質は悪くないので、こういうやり方が有力な選択肢になるのだそうです。

交換前ペグボックス
交換前のペグボックス(再掲)

交換後ペグボックス
交換後のペグボックス(再掲)

調整後のペグボックス
調整後のペグボックス
ヒゲはそのうち切ります

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/21(火) 23:51:59|
  2. 楽器・弓・小物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

練習の記録2

練習記録第2弾です。
今回追加したのは以下の3ファイル。


・妖精081010.MP3 
・妖精081012.MP3
(鈴木教本2巻8番 「妖精の踊り」のテーマ パガニーニ)
・ガヴォトマ081012.MP3
(鈴木教本2巻9番 ガヴォット トマ)


前回のと何が変わったかというと、

・妖精081010.MP3
ポルタート(?)の部分で音を切るようにした

・妖精081012.MP3
八分音符と四分音符の長さを守るようした

・ガヴォトマ081012.MP3
前が酷すぎたので、むしろこれがスタートか?


こちらからどうぞ。
どちらも、前回よりはマシになってると思います。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/18(土) 10:33:47|
  2. 生録
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16

レッスン25

今日も色々ためになる事を教わったんだけど、一気に沢山聞き過ぎたので、忘れちゃったよ。レッスン終ってすぐ、喫茶店に入ってノートにメモったんだけどなぁ。不覚!
本日のまとめ。


(1)ビブラートの練習
(2)ウォルファート7番
(3)鈴木8番 「妖精の踊り」のテーマ(パガニーニ)
(4)鈴木9番 ガヴォット(トマ)
(5)スピッカートの導入練習


(1)ビブラートの練習
だんだん実用的になって来た。僕のビブラートは、見た目ではそれなりに出来ているらしいけど、手首でかけたり腕(肘)でかけたりと、安定していないみたい。自分では毎回同じようにかけているつもりなので、まあ、出来てないって事なんだろうなぁ。反復練習が必須である、そうな。

(2)ウォルファート7番
かなりゆっくりのテンポで、マルテレ(全ての音をしっかり切る)で。遅すぎて弾きづらいなぁ、と思っていたら、「遅いからっていい加減に弾くな!」と怒られた。左手の動きが遅い。音を止めた後、素早く次の音を押さえ、同時に移弦も済ませる。速弾きになっても基本は同じ。

(3)鈴木8番 「妖精の踊り」のテーマ(パガニーニ)
4分音符の音はきちんと伸ばす事。

(4)鈴木9番 ガヴォット(トマ)
・8分音符のスタッカートはしっかり切る。16分音符のは無視する
・16分音符の繰り返しに注意。回数を間違えないように、ちゃんと数える
・p16一番下の16分休符を無視しない
・その直後の8分音符スタッカートも無視しない。7小節目と同じように弾く
・G.P.はきちんと数えて、1小節分休む
・ピチカートの奏法は、
素早く弓を持ち変え → 右手親指を指板の端に付け → 指板上の弦をはじく
弓の持ち変え練習をする事。

弓普通の持ち方
普通の持ち方 写真撮りながらなので、ちょっと変ですが・・・

ピチカート用弓の持ち方
ピチカート用弓の持ち方 あくまで参考程度に

ピチカートのやり方
大体のイメージです

(5)スピッカートの導入練習
これは本来(4)の中に入れるべきなのかもしれないが、特別に独立させる。
現状では、スタッカートを弾く時は、弓を弦に付けたまま、動きを止めて表現している。しかし本来は、弓を浮かして(飛ばして)行うべきである。これをスピッカートという。このテクニックを習得するための導入練習。
・弓を、自重だけで弦の上を跳ねさせる(飛ばす)
・跳ねる回数を3回にして、同じ事をやる
・次は4回で、ダウン2回、アップ2回でやる


次回から3ポジの練習に入るそうで、そのための練習として
・鈴木1巻のむきゅうどう
・鈴木2巻のむきゅうどう(p15)
をやっておく事、と。

今日はちょっと早めに着いたので、前の生徒さんのレッスンを見学させてもらいました。チャルダーシュをやっていたんですけど、先生の指摘がキツイのなんの。僕もあそこまでボロクソ言われてはいません。これからあんなふうになってくるのかなぁ。コワァ。

なお、張り替えた弦について先生に色々聞きましたが、それについては改めて別の日記にまとめたいと思います。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/12(日) 23:59:59|
  2. レッスン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:20

弦換えたよ

以前の日記にも書いた通り、弦を交換しました。
選んだ弦はドミナント。これは、今まで張ってあったのと同じ弦です。選んだ理由は単純で、純粋な弦の経年変化(?)を知りたかったからです。
新しい弦と古い弦では、何がどう違うのか。音の違いが経年変化によるものなのか、それとも弦の個性の違いなのか、弦の種類まで変えてしまっては、的確な判断は出来ません。だから以前から、最初の弦交換は、必ず同じ種類にしようと決めていました。

バイオリンの弦交換は今回が初めてですが、マンドリンと比較するとかなり面倒でした。
ざっと、苦労した点を列挙すると、

・ボールエンドが楽器の溝に“きちんと”入らない
なんとか強引に入れたけど、多分“きちんと”は入ってないなぁ。

・ペグの向きを調弦しやすい方向になるように合わせるのが大変
何度も張り直しました。

・弦が長過ぎるため、ペグに巻きつける部分が多くなり、その結果ペグが固定されて回しづらい
やり方間違ってるかも?

失敗しているかもしれません。明日のレッスンで、先生に確認してもらいます。


さて、肝心の音ですが・・・

新品の弦は、よく言えば明るく張りのある音、悪く言えばシャリシャリ・ギスギスで落ち着きのない音でした・・・

と言いたい所ですが、それは大嘘。新旧の弦で、音質の違いはわかりませんでした。
古い弦では、特にE線のピッチが不安定であり、弾いていてストレスになる程でしたが、新しい弦はさすがに安定しており、気持ちよく弾けました。ただし、違うのはそれだけで、それ以外の音質自体は、少なくとも僕には全く区別出来ません。正直ガッカリです。

「弦は、切れる直前に一番いい音がする」
と言ったのはメニューインだったか、それともスターンかオイストラフか。誰の言葉かは忘れましたが、なるほど、これは理解出来なくもないですね。使用時間に応じて音が劣化するのなら、こんな発言はあり得ませんから。
次の弦交換では、別の種類を試してみます。


これはバイオリン史に残るような大演奏家のコメントです。我々素人とは練習時間も、弦の交換サイクルも、当然ながら使っている楽器や弦の質も、そして何より演奏技術も、全く次元の違う世界です。そのまま受け取らないで下さい。僕が「理解出来なくもない」と言っているのは、そういう世界があってもおかしくはないのだな、と思ったからです。僕は「弦は、切れる直前に一番いい音がする」とは思っていません。

弦の袋
今回購入した弦
ゴールドブラカットのE線は予備用

交換前ペグボックス
交換前のペグボックス
綺麗に巻いてます

交換後ペグボックス
交換後のペグボックス
汚いなぁ

交換前ボールエンド
交換前のボールエンド付近
裏側の写真は撮ってなかった

交換後ボールエンド
交換後のボールエンド付近
なんか揃ってないよ

交換後溝
交換後の溝
D線はまってないね

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/11(土) 23:59:59|
  2. 楽器・弓・小物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:22

レッスン24

今回は、まとめの前にちょっと書くよ。
鈴木教本から、妖精の踊りを弾きました。それなりに練習したおかげか、まあまあそれなりに弾けたと思います。大体これと同じような感じです。で、それを聞いた先生の感想

「ああ、もうそれ全然ダメ」

全然ダメ・・・















全否定キターーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!















今までは、本当に全然弾けなかった時にも、「いいですね」なんてコメントしかなかったのに。どう考えたって、「どうでもいいですね」の略だろって。
今回は、現時点の僕にとっては、よく弾けた方だったと思うけど、それに対してダメ出しです。ダメが出るって事は、逆に考えれば、改善の余地があるって事でもあるわけで。
なんか嬉しいね。


それでは本日のまとめ。


(1)ウォルファート6番、7番
(2)鈴木7番 二人のてき弾兵(シューマン)
(3)鈴木8番 「妖精の踊り」のテーマ(パガニーニ)
(4)ビブラートの練習


(1)ウォルファート6番、7番
6番は半音階的な進行で、弾いていても、自分が正しい音を出しているのかどうか、いまいちわからない。先生が言うには、大きく外した音はなく、ミスもほとんどなく、よく弾けている、らしい。テンポを上げると、弓のアップ・ダウンがバラバラになる点を注意する。
7番はまた単純な練習曲。これに限らないが、8分音符を4つでひと塊に聞こえるように意識する。そのために、
・テンポを上げる
・1拍目にアクセントを付ける
を試してみる事。マルテレ(全ての音を明確に切る)とか、ボーイングも色々変えて練習する事。

(2)鈴木7番 二人のてき弾兵(シューマン)
ダウンボーが連続する所では、一旦弓を戻して弾く。カッコつけて勇ましく。ちょっと大変そうに、大げさにやるとよい。それ以外はよく弾けているらしい。
二人のてき弾兵サンプル

(3)鈴木8番 「妖精の踊り」のテーマ(パガニーニ)
付点8分音符と16部音符のあいだは、ハッキリと切る。その後の8分音符は速めの弓で、4分音符は遅めの弓で弾く。ボーイングで踊りを表現する。考えていてはダメ。
3連符では弓を小さめに、というか、大きく使えないくらい速いテンポを採用すべき(4分=120くらい?)。
妖精の踊りサンプル

(4)ビブラートの練習
非常に文章にしづらい。手首の動きで、指の角度を変えるような感覚か?
ビブラートは、かけ方によって3種類に分類出来るらしい。
①手首 ②肘 ③指
で、①が最も一般的で、②は太く、朗々とした音が出せる。③は細かくなる(これは使わない方がよいかもしれない)。現時点では、ゆっくり音程を上下させるのが最重要事項。実用的な音を出そうと思ってはならない。人によって、①がやりやすかったり、②がやりやすかったりと、好みや向き不向きがあるらしい。①がどうしても上手く出来ないのなら、②の練習をするのもよいかもしれない。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/05(日) 23:59:59|
  2. レッスン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14

練習の記録1

恥ずかしながら、録音をアップする事にしました。で、今後定期的に続けて、技術向上があるのかないのか、その辺りをハッキリさせたいと思います。
題材は、継続的に練習する気になるくらい面白い曲、という事で、鈴木2巻から

・8番「妖精の踊り」(パガニーニ) : 妖精081004.MP3
・9番「ガヴォット」(トマ) : ガヴォトマ081004.MP3

を録音しました。この他、今後同10番「ガヴォット」(リュリ)も取り上げる予定です。

妖精はともかく、ガヴォットはあまりに出来が酷いので、アップするか迷いました。でも、今後どこまでマシになるのか、恥を忍んで記録として公開してみます。

こちらからどうぞ。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/04(土) 23:59:59|
  2. 生録
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12

一人カラオケ37

いつもは亀戸のカラオケ館を使っているのですが、今日は両国の歌広場まで遠征して来ました。理由は安いから(笑)。最長で11時から20時まで、9時間使えます。
11:30から19:30頃まで合計8時間居て、楽器を弾いてたのは7時間くらいかな。さすがにちょっとやりすぎですね。精も根も尽き果てました。
歌広2

さて、前回のレッスンで、弦の換え時について先生から話を聞きました。弓圧によってピッチが変化するのは、弦が劣化しているからであり、気になるのなら交換したほうがよいのでは、との事。でも、僕は全然気にならないので、交換しませーん(笑)・・・と、先週の時点ではそう思っていました。
でも、この話しを聞いた直後、前回の自主錬から、E線の不安定なピッチが耐え難くなって来ました。さらに今日は、A線までおかしくなっているような気がして来たし。もう限界です。
さっそく換えの弦を買って来たので、明日のレッスン後に交換します。

テーマ:バイオリン - ジャンル:音楽

  1. 2008/10/04(土) 23:59:58|
  2. 自主練
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  4. | コメント:14

プロフィール

che

Author:che
バイオリン始めました。
新しく足を踏み入れた世界は、知っているようで知らない事ばかり!
これからバイオリン弾きになろうとしている人の一助になれば幸いです。
また、すでに経験豊富な方からの暖かいご助言などいただければ、これまた幸いです。

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